
空間全体を見る
配置・組み合わせ・使う場面を、自分のペースで確認。
展示会・新作発表会のブランディング
製品の配置、実際に使う場面、展示ブースの提案。会場全体をWebで伝え、製品やブランドへの理解を深める。会期後も、社内での比較検討や商談に使える接点を残します。
メーカーの販促・営業企画、新作展・展示会の主催者の皆さまへ
自社の空間でどう使えるか相談する ⟶
見過ごしたくない機会損失
告知に気づいたときには会期が終了。遠方で来場できず、製品や展示内容を確かめる機会もない。会場を閉じた後に展示と相談の入口が残らなければ、関心を持った方との接点が途切れてしまいます。
完成後の使い方
顧客が知りたい情報と、相談先をひとつの体験に。

配置・組み合わせ・使う場面を、自分のペースで確認。

商品の背景や使い方を知り、製品資料へ。

来店予約や製品相談へ。取引先の社内共有にも活用。
画像は構成イメージです。解説・動画・予約窓口などの制作範囲は、ご相談のうえ決定します。
活用する場面
ブースや製品の配置をたどりながら、特徴・用途・関連資料を確認できる構成に。来場できなかった取引先への案内や、展示会後の営業フォローに活用します。
家具の組み合わせや設備の使用シーンを、空間全体の中で紹介。製品解説とカタログを添え、販売店・設計者との比較検討や来場相談につなげます。
新作をどう見せたか、どんな暮らしや価値観を提案したかを残します。バイヤーへの共有や、遠方顧客向けの紹介資料として利用できます。
ブランディングと販促をつなぐ
商品の背景や使い方を伝え、価格・仕様だけでは分からない価値を紹介。取引先の社内共有にも使える体験を設計します。
製品・会場・解説・人物の撮影と公開の許可、掲載期間、販売先へのリンク条件を主催者と確認します。
設営完了後、来場者が少ない時間などを調整。動線、照明、反射やガラスを含め、表現できる範囲を事前に確認します。
製品情報や担当者の解説、細部写真、動画など、見る人が理解を深めるための情報を組み合わせます。
制作・確認の期間が確保できる場合は会期中の公開も検討。会期後は公開期間と製品情報を管理し、相談や次回案内への入口として活用します。
撮影範囲、解説、公開期間から個別に見積もります。説明文やリンクの更新と、空間の再撮影は分けて確認します。
サイト・SNS・案内メール・営業資料のどこで届けるかを決め、来店予約や製品相談へつなげます。問い合わせと商談化は、確認できる方法と指標を整理します。
配置や使用シーンは3Dで。正確な色・手触り・光沢・細部は実物や高精細写真で補います。撮影条件と公開可能な範囲を事前に確認します。
まず設営日、撮影可能な時間、希望公開日をお知らせください。会期内公開が可能かは制作範囲と確認期間によります。撮影当日や短期間での公開を一律に保証するものではありません。
解説やリンクの更新と、空間の再撮影が必要な変更を分けて確認します。掲載期間と更新担当者を決め、最新の仕様・販売状況は製品ページや担当窓口へ案内します。
はい。展示物・会場・人物・解説素材について、必要な許可と利用範囲を確認します。撮影できることと、Webで公開できることは別に確認してください。
企画段階から、ご相談ください
公開したい空間、伝えたい商品や作品、いまの発信方法から整理します。
内容や予算が決まっていなくても、ご相談いただけます。